どうしてか分からない方が行動につながりやすいことが多い

9月26日:#217

こんにちは、大山です。
9月残りわずかです。最後の日曜、いかがお過ごしでしょうか。昨日は日が変わるギリギリになってしまったのでWebのみの更新をさせていただきました。久しぶりにテレビを観てました。アニメです。

たまにいいもんですね。
10月はビチビチに学びの月にする予定なので今の内にのんびりしておきます。

なんだかネットやSNS、音声メディアの動きが早すぎて止まって見えるほどです。おそらくすごいスピードだと思いますが、一ヵ月前くらいからついていってないような気がします。5GのCM見て思い出しましたが、そろそろ本格的になるのでしょうか。

その辺も触っていきたいと思います。

では、本題です。


意味も分からずザワっとすることはないでしょうか。

歌を聴いているときだったり、絵をみたとき、何気ない一言だったりといろんな場面であるんです。
すごくいいことなのか考えるとそうでもないし、意味が分からない場合もあります。
そんなときは無理やり考えないようにしています。

そして、自分のやりたいことに向かいます。

感動することに意味はいらなくて、意味が分かってはじめて感動することももちろんありますが、分からない方がエネルギーが強いんです。
そのくらい気持ちというものが大事ということ。

逆に気持ちがついていってないと、どんなに結果が出せてもやめてしまいたくなります。結果が出てないことの方がやめやすくて、変に結果が出てしまったら自分に合っていること、という認識になってしまうので心に嘘をつく状態。

自分に嘘つくのキツくないですか。


どちらかというと、どうしてか分からないけど好きなことだったり、何でか分からないけど続けていることの方が大事です。
全てではありませんが、多くの場合、自分のやっていることが自分の想いと反すると続けることも辛いし、結果が出ても喜べない自分に気づくはず。

そんな訳で、すぐにでもやっていることとやらなきゃいけないこと。

その他に、自然にやっていることなんかを書きだしてみると結構無駄なこともしてるし、意味なく続けていることもあります。

会社に勤めていたりすると自分の想いを全て出せなかったりしてしまうこともあると思いますが、自分に正直になれる習慣を大切にしていきましょう。

それでは、また明日

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