繊細クリエイターに道を示す『未来のコンパス』

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「存在感」「存在意義」に求める価値観

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大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー
3月 20, 2023
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戦後は「食糧」、食べ物が少ないため、食べること、食べるものの価値が高かった時代。

とはいえ、足りてる人は価値をどこに感じていたでしょうか?

食べ物が少ないのであれば、食べれることの価値は高いのは分かる。

満ち足りている人は、たくさん食べ物があるということの価値。

「足りている」という満足感、なのかな。

少ないものには価値があるのは理解できる。

では、その時代に食糧が足りている人の「少ないもの」

それは何だった…

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