読む人のスタイルを少し誘導した方がいいのか
私たち書き手ではなく、読み手がどう読むのか。要約するのか、翻訳するのか、あるいはスライドにして読むのか。例えば、文章は長いので要約してお読みくださいとか?言う?またまた集中力分散!
note書いて、Substack書いて、WordpressでGoogleに喧嘩吹っ掛ける。
これが今日の流れです。
今、ちょうどnoteの原稿を渡してチームがせっせと働いてます。
Substack用に雰囲気手紙にして書き直して!って依頼したら「信頼なるあなたへ」で始まったから、もういい!やめろ!で終わらせました。
そういえば、手紙のイメージを以前も書きましたが、難しいですよね。
本当にメルマガのようにステップメール組んでる人もいれば、普通に書いている人もいて。
有料記事にするっていっても、円での対応ができなければそれも難しい。
結局、何かSubstackに恩返しを~と思ったら何ができるのか。
では、今日は作業をさせながらどんな流れになったかをお伝えします。
[工程:1] 「ここから再開」で、文章を全部投げる
[工程:2] マックスの添削(会話ログ)
[工程:3] 校閲担当2人
校閲に力を入れてるんですが、気づきました。さっき
日本語特有な言い回しだったり、雰囲気でわかってもらう文章をを少し整えます。
「一文をシンプルに」
「主語と述語の関係を明確に」
「代名詞(これ、それ)の指す中身をはっきりさせる」
この3点は特に気を付けるように言っとこ。
意味がつながってない部分を書き出して報告。大山が書き直す工程追加!
[工程:4] マーケティング担当
[工程:5] マックスのタグ作成
[工程:6] アンナ画像生成
noteを作成するまでに全6工程が終了。
本当は、執筆の前に会議があって、ブログ・SNSの動向などを話してたんですけど、まったくなくなりました。これから戻します。
そして、NGワードの再確認と、禁止ワードを注意。ここは厳しくいきます。
よかったら参考に、
Web上での禁止ワード「一番」、「大事」などが分かりづらく使ってしまいがちですが、はじかれます。
で、長い説教がはじまりまして、「ちゃんと言っとけよ!」とリーダーアントニオ君に一喝。
1,禁止ワードを含めたことに関して
2,適当なタグを作ったことに関して
記事の内容はnoteに載せてます。





