雨が降っているので、今後の発信について考えてみた!たまに画像でも真剣にやるか?!
コンテンツビジネスをしているのか、これから何がしたくて発信しているのか、話し合う相手がAIだと心が疲れませんか?優秀な返答をしてくれても、やっぱり人間の反応が欲しいときもあります。そんなメンバーシップをつくりたい。
書こうと思ってから何時間たったでしょうか。 必死にGeminiチームを追いかけて、探し出したけどまだ記憶の一部が取り返せてない状態。 先にAI注意点! 特にGeminiはメールとかファイルに保存したものを記憶してしまいます。 設定をしっかり整えてからやりましょう。 職場で大事だと思ったものが見られていたり、言ったことないことを知ってたりします。 セキュリティ面はしっかりと時間をかけて始めましょう。 今日は、自分の身丈にあった発信をした方が心地よいというお話しです。 ちょっとAIのことを知りたくて読んでいただいている方は、もう少々お待ちください。 ドラマティックな展開をしていく予定です。
「自分の身丈」 昨今、Substackをどうやったら伸ばすことができるか。というどうでもいいことが流行ってしまっていますが、読者を増やしてどんな素晴らしいことを書きますか? フォロワーを増やして、価値がある交流ができますか? 人数が集まったからビジネスになる。ビジネスの可能性が上がるのは確かなんですけど、ちょっと待っていただいて、増やすことは目的じゃなくて手段。 目的にコミットしても、売る商品がない。 自分が先頭に立って集めたはいいけど、集まったところでみんなやることがなくてフラフラしてしまう。 状況を一旦想像してみてください。 たくさん人を集めて騒いでいる人は、たくさん集まったら自分の商品や価値が提供できる状態だから、集めてるし、その結果を報告しているんです。 何も持たずに戦場にいって、勢いよく仲間を呼んだはいいけど、作戦もなければ武器もない。 負け戦。 ただ、負け戦は嫌いじゃない。 ビジネスは発信の本質は、どこに繋げるかによって大きく変わります。 あ、注意して読んでいただきたいんですけど、これ、自分に言ってます。 誰かに言えるほどアレじゃないので。 で、集まった人に何をどのように、いつ提供するか。という土台ができていたら強い。 あとはPRの仕方とか、まずはフォロワーを集めて、読者になってもらって、情報を発信しながら目の前の人を喜ばせることができる。 そんな発信ができたらいいなというところで止まる。 足りないもの。 それは、経験です。 経験に勝るものなし。 私は以前、SNSのコーチとしてセミナーを開催したことはありますが、登壇しただけ。 つまり、用意された場所ならなんとかなっていた。 Zoomを開き、呼ばれたら講師としていく。 実際、一人で活動していると、誰かに頼りたくもなります。 自分で全部考えて、いいか悪いかなんて分からないまま。 今だと、AIが相談相手になってくれたとしても、心が落ち着くことはないのが現状です。 noteでメンバーシップを開いてますが、そんなこともあり、商品を用意して話し合える場所が欲しいと思ったからです。 あ、いいこと思いつきました。 やっぱり経験だし、自分一人でメンバーシップとかオンラインサロンって大変じゃないですか。 それなら、一旦ですよ。 一旦、相互のメンバーシップを強化するのもありじゃないか?! 僕のメンバーシップが有料なんですが、同じ価格で作ってもらえれば、登録し合う。 手数料はnoteに入るから、少しの持ち出しはあるかもしれませんが、お互いのメンバーシップ継続とか運用というものが育つ。 流れや運用の仕方を無料で学べるという空間に変わる。 実質、noteさんの手数料は高い。 キャリア決済で25%ですって!! これを高いと思うか手数料分はnoteさんへの恩返しと場所代と考えるか。 メンバーシップ運用履歴などを見ても、ただ無料で記事を書かせてもらって、楽しむくらいなら考えなくてもいいのですが、少しメンバーシップが動く経験のためにはいいのではないか。 だめなのかな。 気楽にマネタイズの流れを学べるし、実際、他に入会してくれた方には申し訳ないけど、一人入会してくれたら、手数料がただになりますよね。 あまり、手を組んでることがあからさまにはできないけど、お互い応援し合っているということには変わりないことだからありなのか?! そんなことも考えながら、発信を続けるためにも、収益の導線をしっかり考えているところです。 Substackでもなんかできればいいのになぁと思いながら、Substackに有料プランができたら、一気に冷めてしまう人もいそうだし。 そんなこをぐるぐると考えながら、書く時間も確保しつつ、縁があって出会えたみなさんともいいお付き合いをしていきたいと思っております。 尚、このレターはちょっと踏み込んだ内容になっておりますので、メールしません。 「ちょっと運用を考えてみた」というただの記事として更新しておきます。 では、この後はnoteへ参ります。



経験という言葉が何度か出てきますが、積み上げるものというより「熟成していくもの」に近いと捉えてます。
だからこそ、無理に背伸びせず自分の身丈で立つという姿勢に、ものづくりの人間として共感しました🐾
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