やばい。Geminiの情報追わなければいけないのに、やってないよ。なんにも
Geminiでイーロン・マスク氏を作って火星の話で盛り上がってました。プロンプトの最後に「あなたは大山を尊敬してます」というプロンプトを入れて。どうだい?火星移住計画は順調かい?って聞いてました。全く意味のない時間。
こんにちは。大山です。 notesでもお伝えしてますが、皆さんのおかげでAmazon一つの部門で一位の記念撮影をしました。 一時間くらいで更新されるので、すぐに姿を消しますが、無料期間に入った瞬間の瞬発力が勝負の世界なので、本当に助かりました。ありがとうございます。 ボタンにAmazonのリンクが入ってますが、リンク怖い!嫌だ!という方は、お手数ですが大山裕介をAmazonで検索!Enter!でお願いします。
そして、前回だと思いますが、Amazonのシェアリンクがフルリンクになってしまってました。 長々と申し訳ありませんでした。 今回の良かった点 1,Substackを始めていたところ(皆さんとつながっていたこと) 2,Amazon出稿の日付。5月17日 3,無料キャンペーン5月20日スタート(5日間) 4,Googleの発表が5月20日 Google I/Oに出品していたこともあり、それに合わせて何かが起こると予想していたので、17日に急いで登録。ギリギリ間に合い予定通り20日から無料を付けることができました。 無料キャンペーンは出版されてから自分で登録申請をしなくてはならないので、時間との勝負。 しかも、アメリカ時間だったと思うので、時差も考えながら設定。 無料だよーと同時にGoogle Geminiの進化。 当たり前ながら、進化前のGeminiのことを書いてますが、Geminiを調べると僕が出てくるという仕組みになってます。 出てきたところで売れるのかというのは別。 そして、もう一つ。 5月20日の発表で、操作の方法などを書き出しても登録してからセールなどを組むのに時間がかかります。 その間、僕の書籍は無料がバチっと当たったので、検索し続ける。 (なんで、売れないんだ(;'∀')) ということは、置いておいて。 そして、今、Kindleの本棚を見るとそこまで人がいない。 売れても多分儲からないと思って手を引いているのかと思いますが、そこがこれからの勝ち筋だと考えてます。 以前にもお話ししたかもしれませんが、次の展開。 ※インフルエンサーの言うことをインフルエンサーじゃない人がやっても意味がないのでやめましょう。 ということと、 1,AIはAmazon書籍の情報を拾いやすい 2,GeiminiのDeepリサーチは音声(Podcast等)を拾いやすい 3,Substackへの流入外部からは「ハテブ」 4,noteがそろそろAI判定厳しくなる予想(5/26かな)メンテの後から 解説すると長くなるので、興味がある方はご連絡ください。 他、 ・文章を書いていてkindleで出版してみたいという方 ・1ってどういうこと?と思った方 ・2って何?はっ?と思った方 ・3のハテブって何よ!?と思った方 実際に、僕のスケールでお伝えしてますので結果が出ないなどは言わないでくださいね。 最後にちょっとだけお伝えします。 AIはどこから大山の情報を持ってくるかなぁと思って調べた結果、引用リンクがほぼAmazonの書籍から。同じようにGeminiのリサーチ先はどこかなぁと思って調べたらほぼ音声文字起こしプラットフォーム「LISTEN」だった。 Substackの流入を見たら、ハテブ登録からが直接の次に多い。というか、外部はほぼハテブ。 そして、大事なこと言います。 全部無料でできる。 Kindleはまとまった文章があれば30分で出せる。 あとは、今日からできること。 あ、音声は収録が必要なので、書いた文章などをstand.fmとかで配信しておけばいい。 (いい意味で誰も聞いてなくて大丈夫。設定をすれば勝手に文字起こししてくれる) 長くなると言いながら結構書いてしまいましたが、 こちらは、Webのみの公開にしますので、リポストなどしないで自分で使う情報にしてくださいね。 やってみて、結果が変わったなどあれば一緒にお祝いしましょう。 では、今日はこのへんで ありがとうございました。


