売れなくてKindleの本棚にある書籍をメンテナンス!「A+コンテンツ」って何よ?
全13冊あった、Kindleで出版した書籍を棚卸。ちょっと残しておきたいなぁと思う書籍のリードと終わりの部分に挨拶文を入れて「A+こんてんつ?」をGeminiチームに考えてもらった!誰も見てないからかっこよくしていこう!自由に!
Kindle出版していて「A+」やってない人~
今日は、Geminiにレポート出てないけどどうした?って聞いたら出力できなくなったとのこと。
なんか全部後出しで出てくるので、説教しそうになったので逃げてきました。
本日から、noteが自動翻訳(今までもあったけど)という名目で、何かをメンテナンスしました。
名目と言っては失礼ですね。
AI記事の選別だと僕は思ってます。クローズな空間なので言わせていただいてます。
ただ、僕の記事が消されたとか、流れがいつもよりおかしいという意味ではありません。
自動翻訳でメンテナンス?って思ったので勘ぐっただけです。タイミング的にそろそろ動かないと!
ということで、後からGeminiと対決してくるので、それまでに書いておきます。
今日は、文章書きさんなら少しは興味がありそうなKindle出版に関して。
初期設定が終わるとほぼ終わり
A+は出版してからした(経験上)
2つくらいにしておきます。
といいつつ、Kindleで出版する意味ってあるの?
と思われがちなんですが、僕もそう思います。
ただ、思い出したので、そろそろ更新しておきたいということと、ちょうどGeminiの戦略をまとめていたら20000文字くらいになったので、出版しました。
AIが記事を書く時代ですから、何万文字も余裕なんですよね。実際。
そこに何の価値があるのか?
結論:SEO、AIOのどちらも強い。
あ、そういえば、この前までAEOだと思ってたんですが、AIOなんですね。
SEO=さーち えんじん おぷてぃまいぜーしょん
AIO=えーあい おぷてぃまいぜーしょん
AEO=えーあい えんじん おぷてぃまいぜーしょん
両方ともありました。
SEO=検索エンジン(検索窓)でヒットしやすくキーワードを入れる
AIO=AIがネットを渡り歩いたときに見つけてもらいやすく文章を整える
AEO=AIがネットを渡り歩いたときに、信頼できる記事というのをアピールする
なんの話してましたっけ?
Kindleですね
Kindleで出版するということは、無料ブログや個人が書いているブログなどより、AIが信頼できると判断して検索に有利になるということです。
極端にいうと、眺めのブログに表紙と目次を付けた感じが最強なんじゃないか?!とも思ったほどなんですが、そんなに世の中甘くない!
動きがない本はAmazonさんの評価が下がる。
ということは、表示されずらい。検索にヒットしないものはしない。
当たり前ですよね。
ですので、今回皆様の力を借りてスタートダッシュに成功しました。
無料期間だけなのは承知ですが、その間だけでも信頼度がぐーんと上がります。
もし、ブログを毎日書いている方であれば、PCの操作もできると思いますし、ある程度AIが代わりに説明文などは考えてくれるので、初期設定が終わっていれば30分で出版できます。
出版したいなぁと思った方は気軽に聞いてください。
気軽に聞かないとコンサル料金が発生してしまいます。(嘘ですけど、プランは用意してます)
文章を書いて長い方が多いと思います。
そして、最近またブログのブームが来ていそうな雰囲気がありますが、たぶん短いのでここで攻めておく方がいいかなと思います。
ただしかし!
時間が経つとやっぱり売れなくなってしまうので、そこでリライトが必要。
そうそう!これが2つ目のポイントです。
「A+」
という項目が増えてる!!
しかも、カテゴリーを選ぶんですけど、2020年は2つ。今は3つカテゴリーを選べるようになってんじゃん!
ずりー
久しぶりに書いてよかったと思いました。
「A+」って何よ?って思って結構調べたんですけど、説明してる人があまりいなくて、キーワードで調べても、うだうだ言ってて、「だから!それ何!!」ってなってました。
開いたら、出版した本の紹介ページの拡張みたいなものでした。
購入しましたって書いたら、自分で買ったのバレるじゃん!
テストで買ったんですよ。ちゃんと中身を確認しないとね。
逆になってしまいましたが、初期設定の画面は、出版したいなぁと思ったら一緒にやりましょう。
操作しながらの方がいい。聞きながらやればホントにすぐ終わる。
それから、登録内容を修正すればいいので、まずは流れを一緒に見てみましょうね。
A+のお話しだけして終わります。
この書籍を開くと、
この下に今までは何もなかったのですが、A+で詳細をもっと詳しく解説することができます。
👇これがA+de作った解説文の場所
さすがに中身を全部Geminiにぶっこんで編集してもいいのですが、それをしてしまうと昔の自分がいなくなってしまうようで寂しいので、ブラック歴史として残しておきました。
表紙はこれから、順次変えていこうと思います。
なので、まだ文章まとまってないから…。私なんて…と思った方はホントにお気軽にお声がけくださいね。結構文章の量はあるけど、途中だからという方は「前編・後編」にするとか、「第一巻」でシリーズにして出版もできるのでご安心を!
間違ったことやNGワードが入ってなければ全力で文章書きを応援します。
売れるかどうかは別ね。
その力は私にない!
じゃあ、少しnote書いて寝落ちする予定!






大山さん、はじめまして✨
さっきしものんさんのLiveでご一緒させていただいてたあやです。
わたしもいまKindle出版しようと動いているので、出版したらゴールじゃないんだなってめっちゃ感じました✨
過去記事も読ませていただきましたます〜!