AIが『非論理的』と切り捨てる部分にこそ、人間らしい信頼が宿る
アルゴリズム、アルゴリズム言ってますが、あまり意味は分かってません。調べたら「レシピ」って書いてあったので、そんなようなものなのかなぁという印象しかないのですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
こんばんは。
吊り橋造りに専念している大山です。
なんかすごいタイトルが付いてますが、公式サイトのリンクなので、気が向いたら、この章に詳しく書いてますので、寄っていってくださいね。
他のリンク貼らないっていったのに、貼るという行動。
マルチプラットフォーム・ブリッジ戦略展開計画書:アルゴリズムに依存しない強固な集客基盤の構築
これ本当に便利だと思ってるのでシェアしたくて。
しょうもないですよね。
目次リンクに行けることが今の今まで知らなかったことが恥ずかしいくらいです。
本題です。
アルゴリズム、アルゴリズム言ってますが、あまり意味は分かってません。
調べたら「レシピ」って書いてあったので、そんなようなものなのかなぁという印象しかないのですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
こうしたらアクセスが伸びるよ。
そうしたら伸びないよ。
ということですね。
Substackで言うと、、分からない。
そんな感じなんですが、これ重要なので何回も書きます。
note(台所)
文章(素材)
アルゴリズム(レシピ)
台所って、キッチンのことです。
台所にいて、素材がある。
レシピが分からないまま料理するってなかなか過酷な状況な気がしませんか。
でも、それが今の時代。
AI時代です。
レシピが毎日変わる。
ということは、素材のうまみで勝負するしかなくなったわけです。
素材の味をそのままお届けする。
丸かじり時代の突入です。
それなら料理する場所がいらなくなってしまうので、それはそれで困ります。
そこは「お店の調理場」にしておきましょうか。
お店があって、素材がある。
レシピがない。
だったら、一番素材をおいしく食べてもらえるように、新鮮なものをお届けすることができればそれでいいんですよね。
ということは、今の時代は「自分の考えを新鮮な状態で届ける」
これです。
あれこれ、こねくり回して鮮度が落ちる前に提供する。
ちょっとタイトルと違う話になってしまいましたが、これが鮮度。
考えていたことと違う指の動きになってしまうのが僕です。
そこが課題。
タイトルに書いてあることをしっかり伝えないと!
とは思いつつ、このような書き方をしてもうどのくらい経つでしょう。
時が経つのは早いものです。
そして、もうこの辺になったら結構離脱しているかと思いますが、ブリッジ職人として一言。
橋を架けよう。
その橋を渡って人々が行き来する未来。
今までも発信していたら、四方八方に橋を架けてきたと思います。
Substackの投稿をSNSでたくさん撒く。
それでは、届かない。
そんな時代だと思ってます。
だからこそ、職人の力が必要なんです。
とはいえ、まだ職人というには浅すぎるので、ブリッジ職人見習いくらいですが、この激動のAI時代に必要なことだと信じて行動を変えてます。
よかったら一緒に橋を作りましょう。
何が言いたいか分からないと思いますし、論理的ではないというAIの判断が出ております。
しかし、論理的ではない人間が書いたら論理的ではないんです。
これが、「鮮度」です。
最後までありがとうございました。
💡 今日の一息(余白の読書)
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