繊細クリエイターに道を示す『未来のコンパス』
繊細クリエイターに道を示す『未来のコンパス』
AIチームと会議した結果「自動化していい部分を抽出作業」これに時間がかかりそう!
0:00
-15:26

AIチームと会議した結果「自動化していい部分を抽出作業」これに時間がかかりそう!

しばらくは、音声配信からのPodcastで幅を広げる。Kindle書籍の棚卸。noteリライトと新規記事。Substackでフラフラしてます。あえて手動化するポイントを見つけたら、思考を使わない流れを作り、クリエイトに専念します。いそげー!

1. Kindle出版とAIの相性の良さ
Amazonは検索エンジンやAIからの評価が高く、過去のブログ記事よりもKindleの情報がAIに拾われやすい(AIO/SEOに強い)というマーケティング上の強みがあります。
また、GeminiなどのAIを使って本の要約や分析をする際、紙の本よりもKindleの方がコピー&ペーストやスクショが簡単で、圧倒的に効率が良いと語られています。

2. フォロワー獲得に対する心構え
Substackなどでフォロワーを増やす活動において、すぐに収益化やビジネス展開に結びつけようとすると行き詰まりやすくなります。
まずは人と比べず、「フォロワーが増えたら嬉しい・楽しい」という純粋な気持ちのまま発信を続けることが推奨されています。

3. AI時代における「音声配信」の価値
文章はAIによって数秒で大量生産できる時代ですが、人間の声による音声配信は簡単に複製ができず、信頼性の高い独自の価値を持ちます
配信内で意図的にキーワード、今日の日付、自分の肩書き(「元心理カウンセラーでKindle作家」など)を明確に発言することで、それを文字起こししたテキストをAIに正確に拾わせる(AIO対策)という戦略が語られています。

4. 音声コンテンツのマルチ展開と著作権への注意
stand.fmで収録した音声は、RSSを利用してYouTubePodcast、Substack、Spotify、Amazon Podcast、Apple Podcastなど複数のプラットフォームへ一斉に配信できます。
その際、著作権の制限に引っかかるのを防ぐため、BGM(音楽)をつけずに音源をアップロードすることが非常に重要だと注意喚起されています。


(00:00:02): はい、どうもこんにちは、大山です。皆様いかがお過ごしでしょうか。今日もですね、5月28日、音声配信ポッドキャストを配信していこうと思います。音源はですね、stand.fmの方で収録させていただいております。よろしくお願いします。昨日の記事、夜中までちょっとかかったんですけど。

(00:00:28): このチャンネルはAIについて、Geminiを活用してですね、まず生活、今やっていることを、僕だったら発信とか執筆とかに使って、どこまで自動化できるか、最適化っていうんですか、自動最適化していけるかということについてお話をしています。2026年開始してます。えっと、

(00:00:57): Kindle出版をしていて、昨日ですね、Aプラス、昨日じゃないか、その前の日ぐらいにAプラスというコンテンツをですね、Amazonの方で設定したんですけど。結構前から「なんかあるなぁ」と思ったんですよ、ダッシュボードなんですけど。ちょっとほっといていて、この間記事が溜まって、そろそろちょっとKindle

(00:01:26): ちょっと覗いてみようかなと思ってですね。2万文字ぐらいの本なんですけど出版させていただいて、改めて設定をし直したというか、前書いた本とかを整理してたんですね。やっぱりAプラスが加わっていたことと、あとはタグですね、タグが

(00:01:51): 今までは2つしか付けられなかったのが3つに増えていたとかですね。結構変わっていた部分があったので、もしね、文章を書いているとか、何かを保管している、文章じゃなくてもイラストとかでも出せるので、漫画とかでKindleを使っているという方はですね、ものすごい量じゃなければたまに棚卸しというか、見直しをした方がいいんじゃないかなという記事を昨日書きました。

(00:02:22): まだですね、文章を書いている、noteとかSubstackを使って文章を書いているけどKindle出版していない方、出版する予定の方がいましたらですね、ぜひですね。最初の方に、最初にできるのかちょっと分からないんですけど、僕は後からやったんですけど。Kindleもね、難しいんですけど、審査が。

(00:02:52): アメリカの方の税金やら何やらで途中で辞めたいなと思っちゃうんですけど、もし出す方がいたらご相談くださいという内容です。ご相談って言っても何でかっていうと、これは商売にするとかっていうのは先の話なんですけど、Kindleが今流行るんですよ、これから。

(00:03:20): 流行るっていうか、読書の方法がね、デバイスになって。やっぱり「紙の本がいいよね」とかなんだかかんだか言ってますけれども、やっぱりAIを使って何かを分析する時とか読書する時、スマホって結構楽だし、Kindleの端末っていうかデバイス使うともっと楽だし。なんですけど僕はね、

(00:03:50): Geminiを使ってるんですけど、本の情報を入れるときにKindleってすごく楽なんですよ。普通の話してますけど、画面に映るじゃないですか。コピペできるんですよね。要約もできるとか、違う切り口で作り出せるとか、いろんな使い方できるんですけど。

(00:04:19): それが紙の本いっぱいあるんですけど、なんかのYouTubeかなんかで見たんですけど、「写真を撮って送る」って言ってたんですよね。だったらKindleの方がいいんじゃないかって、ちょっとその時は思ったんですよ。すぐコピーできるしスクショもできるし、マークアップもできるんですけど。そんなことを考えていたらですね、

(00:04:48): やっぱりこれからKindleなんじゃないかということと、あとはマーケティング目線でいくとAmazonさんはやっぱり強いなっていうところがあります。ブログを書いていて、ブログその中のnoteの中で検索エンジンでヒットさせるとか、AIに選んでもらうためのキーワードを盛り込んでいくとかいろんなことを考えると思うんですけど、やっぱりAmazonさんが強いんですよね、Kindleの中の。

(00:05:18): キーワードが強いんですよ。なので売れてる売れてない別として、いっぱい出してる人いると思うんですよね。あれは多分SEO目的、目的って言ったらちょっと聞こえが悪いんですけど、SEOとか検索エンジンに引っかかりやすいようにするとか、AIが拾いやすい記事にするとかっていうのをちょっと調査したら僕もそうだったんですよ。大山裕介で調べてみて、

(00:05:48): 「どこから記事持ってくるのかな」と。noteでいっぱい書いてるし、あとはいろんなところで書いていてどこから持ってくるのかなと思ったら、やっぱり昔のブログとかは引っ張ってこないし、noteも昔なんだけど記事はあるんですけど、中身が薄いから引っ張ってこない。だけどAmazonばっかり拾ってくるんですよ。そしてもう一つがスタエフ(stand.fm)なんですね。なのでマーケティングの話するとちょっと

(00:06:18): いやなんですけど、やっぱ伸びたら面白いじゃないですか、数字がね。そこだけでいいと思うんですよね。伸ばしてから何をするかっていうことも大事なんですけど、Substackも今そういう状況だと思うんですね。なんかフォロワーの増やし方とかっていう、一昔前のTwitterみたいなことがちょっとね行われているみたいなんですけど、全然いいんですよ。全然いいし、僕もね増やしたい日もあるんですけど。増やしてからどうするのかっていうのがないと、

(00:06:48): 多分詰まるんですよね。だとしたら「増えたら楽しい」でいいと思います。増えたら自慢するとかってやっちゃうとまた人と比べることになっちゃうんで。ただ単にいろんな人に記事を届けたいって言ってもですね、素晴らしい記事は届けた方がいいんですけどね。そうはいかないというか、

(00:07:19): まあ世の中、いろんな素晴らしい記事に皆さん出会っているかというと、そうでもないじゃないですか。そんな感じなんですよ。なのでそこ行っちゃうとわけわかんなくなっちゃうんで、まず一旦ですね、あの、まあ「ここはこう決めちゃう」みたいな感じですね。フォロワー1000人いったら嬉しい、でいいと思います。でそれをね、なんか

(00:07:48): 1000人いることによって影響力が、とか、何かが売れ始めたとかっていうのは後の話でいいんですけど。ビジネスが回りやすくなったとか、信頼とかっていうことは獲得はできないと思うんで。増えたからどうしたっていうのが、インフルエンサーの方だったら何かに結びつけたり、どこかに誘導したり。読者さんを増やせば、読者さんの何パーセントが

(00:08:19): 有料購読だったり、有料コンテンツを買っていただいたりっていう方向に行ったり、あとは何かが契約できてコンサルに入れるようになったとか、それを実績を重ねてビジネスがさらに加速していくとかってね、いろいろあると思うんですよ。なんですけど、そこまでないじゃないですか、一旦は。だから増やそうとするわけですよね。ということは、

(00:08:48): 「嬉しい」でいいんです。「楽しい」でいいんです。今「楽しいなぁ」で終わらせておくと、そこからね、さらにステップアップするとかフェーズを変えていくっていうことは、その気持ちのまま、楽しい気持ちのまま進めると思うので、まずはね。一旦ちょっとね、Substackの話になっちゃいましたけど、がいいんじゃないかなっていうことと。Kindleの話から繋がっちゃったんですけど、やっぱり

(00:09:18): このKindleを出す、音声配信をするっていうのはどこに結びついているかというと、やっぱり労力を使っているから収益化もしなきゃいけないし、収益化させるためにはどういう手段を取っていかなきゃいけないのかなって考えたら、それにはフォロワーが必要だねとか、ルートや導線が必要だねっていう話になるんですけど、一旦はね「嬉しい」でお願いします。

(00:09:50): ということでちょっとそろそろ10分ぐらいグダグダと喋っちゃったんですけど、今後の、昨日構築した配信ルート、SEOからAIOに変わってですね、今までの記事が読まれなくなったとか、逆に読まれるようになったとかいろいろ分析しなきゃいけないと思うんですけど、その分析がめんどくさいんで全部AIにぶん投げてですね、

(00:10:18): 僕はルートだけ確保するつもりで。この音声配信もちゃんと声でお話ししていって、キーワードを今日結構ボツボツ言ってるんですよ。このキーワードを使って話すとか、これ文字起こしされるとキーワードまずはSEOをゲットできるんです。少し専門的な話もして、これ聞いてる人離れるかもしれないんですけど、文字として残っていく。

(00:10:47): それをAIが拾うっていう仕組みなので、「聞かれるかな」とか「声ちょっと今日出ないな」とかは関係ないんですよ。ただはっきりと言葉、ワードを話していくっていうことが大事で。それを聞く人は聞いて何かを学べればいいかなと思いますし、あとはですね、誰に向かっているか。読者さん、リスナーさんもそうなんですけど、

(00:11:15): AIに向かって喋ってるんですよ、「拾えよ」っていう話で。なのでそこの対策はどんどんしていくと思うんですけれども、人間の声ってそんなに複製できないんで、大量生産できないんですよ。文章は大量生産できるんですけど。打ち込みからの文字なんですけど、僕たちは音声からの文字なんですよ。そこの意味が全然違ってきていて。そこでAIが今バツンと言ってます。

(00:11:45): おそらくnoteもバツンと行く予定です。もうなってるかもしれないですけど。

ということで、あまり長く話してもですね、本当にイライラする配信になったら困るので大体10分ぐらいですね。なのでこれから何かを伸ばしたいという方は参考にしていただければと思います。大事なのが積み重ねなんで。一言でいい、5分でいい、今日の天気でいいし、

(00:12:16): どんな自分なのかっていうことを最初に言っておくじゃないですか。今日言ってないですけど。「僕は元心理カウンセラーでKindle作家です。Kindleの本は13冊出してますけども、この間の棚卸しで6冊に変えました」。これ情報じゃないですか。この情報をバーンと言っておくとAIが拾いますから。

(00:12:44): というか文字起こしがまず拾いますよね。その文字起こしをAIが拾うようになりますから。この毎日の積み重ねって、もうAIで大量生産できないことなんですよ。今日話しているこの日にち言いましたよね、5月28日。こういう日にちとかも戻れないですし。収録の日、収録の日は戻れるんですけど。なのでこの配信時間、録音時間、何にでも使えるんですけど。

(00:13:15): どうも時間をかければ何でも操作できるんですけど、一旦はスマートに増やすとか、スマートに信頼性のある人物とか、その人が書いている執筆物とかにするためには、音声の段階、音声でとって文字起こししてもらったものがAIに判断される。

(00:13:44): あとはKindleで本を出す、Amazonさんに載っているということで条件クリアしている。文章、文章の中身まで見ないですけど、こういうことも面倒な作業をしながらですね、出していってくれているっていうAmazonさんの信頼度。あんまり人気ないと下がりますけど。なのでその2つね、一生懸命noteで書いている、Substackで書いている、WordPressで

(00:14:13): もう1日5000文字くらい書いているって言っても、おそらくね、あのAI

(00:14:18): で数秒でできるんで。できないことっていうのは、今日始めること、声を出すことだと思います。ではこの配信はですね、stand.fmを通して、RSSを通して、YouTube

(00:14:33): ミュージック、YouTubeポッドキャストに配信されると思われます。で、stand.fmみたいに、Substackに持って

(00:14:41): いくんですけど、音楽をつけずに、ここ大事です、音楽をつけずにSubstackに持って行ってアップします。アップするとSpotify、Amazon Podcast、Amazon

(00:14:54): Audible、Apple

(00:14:57): Podcastなどで配信されますので、同じ音源を使っております。大事なのは音楽を載せないことです。著作権に引っかかります。ということで全部アップした後には

(00:15:12): つけるかもしれません。あとはオリジナル音源があれば大丈夫です。でも勘違いされるのでつけないでいきましょう、ということで本日はこの辺で失礼します。大山がお送りいたしました。ありがとうございます。

このエピソードについてのディスカッション

Userのアバター

もっと続けますか?